やぁ(`・ω・´) ノ そろそろ2009年度、スタッフ募集(求人)かけようかと思ってる人事大臣フジイです☆
(肩書きがいっぱいあるのは気にしちゃいけません。大臣故しかたなし)
今日は携帯ポンプの使い方をお勉強いたしましょう
フロアポンプと同じ使い方なんじゃねーの?なんておもっていたら大間違いなんだぜ!!!
(写真はずいぶん前に撮影した物ッス、、)
私が愛用してるのは、トピークのポケットロケットDXでっす。
安い!見た目がアルミでカッコイイ! ってだけの理由でつかわせてもらってます
また、車種や入れ具合によって携帯ポンプの選び方ってぇのがあるんですが、それは店頭で説明しますかね。
さて!!!空気を入れますわよっっ!!!
前回、フロアポンプによる空気(フレンチバルブへ)の入れ方をお教えしたので、おさらい程度に・・・

フレンチバルブのキャップをあけて、さらに中にあるネジみたいなのをあけて、、

ここで中心部を押して、空気入れを差し込む準備完了!
ここまではフロアポンプと一緒です~
では早速ポンプとつけてみませう

ダイナミック撮影(゚д゚)!! 片手で作業、片手でカメラ、、ぶっちゃけしんどい。さておき・・・・
これはポンプ本体と差し込み口が一体になってるタイプなんですねぇ~
この手のタイプが扱うのに注意が必要なんですわ~
あ、写真では既にバルブに差し込み レバーをあげてロックをかけてある状態にしています
が、一番注目していただきたいのは、私の左手!!!
これっっ、 指をスポークに絡めポンプ本体をがっちりと固定しているってところです
わかりやすく横からもみてみましょう

こんな感じ、 おわかりかな?
一体型の携帯ポンプでは、空気を圧縮するときに本体に力をかけねばなりません
その力のかかり具合がそのままバルブに伝わり、下手をするとバルブを折り曲げてしまう可能性があるのです
そのため、バルブ部分にダメージがいかないように、しっかり左手でポンプが動かないように固定するんです
あとは、スコスコするだけっす。
ホース付きタイプだったらばこのような心配は無いんですがねぇ~
それぞれ利点があるので一概にどれが一番良いとはいえないっすね。
タイヤの容量や圧力にあわせて選ぶ。デザインで選ぶ、けっこう力が必要なので不安な方は長いポンプを買う
とか、そこらへんの説明は購入相談ってことでご来店された時にでも我々スタッフに聞いてくださいな
それでは今回はこのへんでっ!
あ、 そーだそーだ。 諸事情でコメント機能を使えなくしていたのですが
今回からコメント機能復活です!! 各記事の↓に「匿名コメント」ってぇのがあるんで
なにか応援メッセージだの、リクエスト記事とか書いてくれるとおいらも元気100倍に更新しまくりますぜっっ
ではでは
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